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高い所が好きらしい… 今日も稽古が終わって、ちょっと屋上に上がる用事があったのですが、 空と夜景を見ると、さらに上に登りたくなって、更に高い所に登って、景色を眺めていました。 そしたら、小野健太郎君に、「子供じゃないんだから…」 …確かに…
なんだかわからないのですが、高い所に行くとワクワクするんですよ。 何故でしょう? まぁでも気持ちが良いワケですから、それは、昔も今も変わらないのかなぁ?
なんだか、このブログを読んで下さってる方々から見た わしの印象 が、どんどん幼く見えて来てるのかも… 虫とか、空とか、夢とかばっかりで… もっと、大人な部分も見せねば!!!
…どうしたもんだろ…
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今回は、忘れられない夢についてお話をしてみようかと… ただ、夢占いとかでどう判断されるのかはわかりませんが…
夢って、わしは良く見る方なんですが、その中でも忘れられないのが、 ちょっと前に(確か今年の7月の始め頃)見た夢なのですが、場所はいまいちわからないのですが、たぶん、近い過去… 何かを探して旅する青年でした。 大きな橋を渡ってる時に、ふと橋から見えた風景は、川向こうに見える巨大都市でした。 その景色を眺めていましたら、向こうから赤い炎がこちらに向かって来ました。 じっとそれを見つめていたら、その炎は段々と大きくなり、良く見るとそれは「麒麟」だったのです。 炎の麒麟 ものスゴイ勢いで、しかも橋を壊しながらわしの周りを飛んでいました。 怖くなって、なんとか橋から遠ざかってみると、今度は麒麟から「火の龍」に変わっていたのです。 そしてその龍が、わしの前に止まって何かを言ったのですが、 それは覚えてないです…
ワケもわからない夢なのですが、はっきりと覚えているんです。 何かのメッセージだったのかなぁ…
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